占いの影響力/一番影響力があるのは何か?

  • 2017.05.17 Wednesday
  • 00:33

 

 

こんにちは。今日は連投です。

 

 

数ヶ月前から、方位の話とか、

場所の気の話とか、いろいろ耳に入ってきます。

 

 

 

葉山に引っ越すにあたって、

占いとか方位とかってどう考えたらいいんだろう、と考えていました。

 

 

これまでの私のスタンスは、

方位とかを気にしだすと大変だから、できるだけ知りたくない、というもの。

 

 

 

占いとかって、自分で逐一考えるより早いから、お願いする、というもの。

 

 

 

要はどっちも面倒くさいっていうのが占いとか方位とかと関わる大きな理由になってます。

 

 

 

グレッグ・ジュンジュラスさんの本に、

「わからないから知らないでいいやっていうのは怠慢なんです」みたいなことが書いてあって、

面倒くさいから知りたくないっていう考えを持っていた私は反省しました。

 

 

まぁ、かと言って方位の勉強は多分しないと思うのですが、

もうちょっと知った方がいいんだろうな、とは思います。

 

 

      ☆   ☆   ☆

 

 

 

占いとか方位とかを使うのって、いい波動にするとか、いい波動の場所にいくとかって、

自分を良い状態に置きたいってことだと思うんですけど。

 

 

「いい波動になってるな」って思うのって、どんな時ですか?

 

 

私は1つは、シンクロとかなんですけど。

たとえば、今の家は一発で決めてますし、

これまでの引っ越しも2回で決めているんです。

1回目にちょっと広く見て、2回目にはもう決まる。

そういう感じで来てるんですけど、

シンクロ信仰みたいなのが自分の中にあるのかもなぁと思います。

 

 

 

スイスイといってるから、自分からわざとその波に乗ろうとすることもあるかもしれない。

スイスイと行かなくてもいいこともあるのかもしれない。

 

 

じっくり時間かけて探して、それで心底から満足のいくものが見つかるってこともあるかもしれないと思います。

 

 

 

時間をかけていいかもしれないって考えた時に、

風水とか方位とかが頭をよぎったのですが、

いろんな流派があるじゃないですか?

何が一番影響力が大きいのかなということを考えます。

 

 

 

風水にしても、方位にしても、占星術にしても。

どれが一番強力な力を持っていて、影響が大きいのかな、と。

 

 

私はそういったものを、自分の中にどうやって取り入れたらいいのかというか、

どういう風に理解して自分の中の引き出しに入れたらいいのかな、ということを

ここ最近考えていました。

 

 

 

で、やっぱり自分の気持ちが一番強いんだろうなぁ、と思います。

(ある法則を信じたら、その法則が発動すると思いますが、

 それを発動させているのも自分なんだろうと思います)

 

 

 

あべさんもちょっと前にブログに

「悪しき人生は悪しき心でなく悪しき言葉によって作られる」

 

口にする言葉が人生を作っていくそうです。

https://ameblo.jp/happy-abekeiko/entry-12273636056.html

 

って書いてらしたけど、

自分の心の中が晴れやかな言葉と青空みたいな心で溢れていたら、

波動は高まるのだろうな、と思います。

 

 

そうはできない時に、何かを取り入れるのはすごくパワーになると思いますけれど。

 

 

まぁ、でも、パワースポットとかね、よくわからないんで、

もうちょっとそういう波動を上げる系のことは勉強しないとわからないなぁと思います。

 

 

 

ワンネスの世界を思い出すと、何も起こっていないわけですからね。

でも、ワンネスの世界にいくと、外の世界は本当に調和して展開していくので、

ワンネスというか愛を忘れないことが一番、効果的(笑)なのかな、とも思います。

 

 

そんなこと考えてました。

 

 

そしたら今日いらしたお客様が

「昔は風水とかを気にしていたんですけど、

 今は自分の気持ちを優先させています」とおっしゃいました。

 

 

まぁ、私が自分の気持ちが一番だと信じているから、

それを強化する言葉をお客様がくださったのかもしれません。

 

 

 

なんでも鵜呑みにせず、一度は自分で考えたいんです。

とはいえ、もっと勉強しないとなぁと思います。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

光の進み方

  • 2017.05.17 Wednesday
  • 00:09

 

 

こんにちは。

 

 

迷ってると書きましたけど。

物事を決めようとか形にしようと思うから迷うわけで、

迷っている自分の気持ちを受け止めると、

それだけで外の世界は自然に進む気がします。

 

 

ああ、私は迷っているんだ、と自覚するだけでホッとして、

見えなかったものが見えてくる気がします。

 

 

迷っているって書いた翌日に、

中井診療所に行ったのですが、

最初に目に飛び込んできたのは「婦人画報」の「葉山」特集。

 

 

 

葉山の素敵な場所を見ると、ちょっとワクワクする。

これが大事だな、と思います。

 

 

 

光の進み方の鍵は、自分の気持ちを出してあげることみたいです。

自分に対して「もっとこうだったらいいのに」ということはたくさんあるし

「私なんて」という気持ちもありますけど、

そういうのも含めて、受けとめていくことが光の進み方なのかなと思います。

 

 

「こうすべき」「ああすべき」が緩んだときに

自分の気持ちもふっと出てきやすくなるみたいです。

 

 

 

私は他人に言われたちょっとしたことで揺らぐのですが、

他人の言葉を気にしなくなるためにも、

何度も何度も自分の気持ちに触っていくことが大事みたい。

 

 

 

自分の気持ちに触れるとそれだけで安心しますよね。

 

 

 

最近は、人は人なんだな、と少し思えてきた気がします。

人は人だから、あんまり気にしないでいいみたい。

人が何かいうことを自分への要求のように捉えていたところがあったのですが、

私はNOということもできるし、それに対して責任を持たなくていいみたい。

 

 

人に対してやるべき責任を果たせなかったんじゃないか、

果たしていないんじゃないか、という罪悪感は休職したときから私の中にずっとあって、

課題だったのですが、それがここに来て、ようやっと芯から解放され始めているのかもしれないと思います。

 

 

 

人が何かいってくることに対して、構えてしまうのは自分で、

人の言葉をただ言葉としてそのまま受け取っていなかったんだなぁと思います。

 

 

 

きっと自分と同じ考え方の人の方が少ない。

ハチニゲの体験がその意味ではすごくよくて、

ここ数日、人の言葉を前よりももっとちゃんと聞くようになった気がします。

 

 

 

人っていうか、お客さんなんだけれど。

 

 

 

ヒーリングでいらっしゃる方に対しては、私は聞く姿勢でいて、

喋ってもらう用意をしているのですが、

顔のほうのお客さんは、喋りたいと思ってくるわけじゃないんで、

まぁ、とにかくほぐしましょう、という感じだったのですが、

最近はコミュニケーションが取れて来た気がします。

 

 

 

私の中で、お客さんの期待に応えなければならないとか、

お客さんだから、私はこういなきゃいけないと思っていたものが緩んできたのかもしれません。

 

 

 

やっぱりお客さんによっては、うまくコミュニケーションとれるかな、

私今大丈夫かしら、と思うこともあるのですが、

正解を当てようとするんじゃなくて、

よく聞いて、自分の話すことも吟味したら、

結構コミュニケーションってとれるかもしれない。

 

 

 

お客さんって、本当たくさん面白いことを喋ってくれるし、

教えてくれるし、面白いです。

 

 

 

少しだけ、自分の幅が広がってきたのかもしれません。

 

 

 

それでも、全体的にまだ迷いの中にいるような気もします。

 

 

ではでは・・・焦らずに。

 

 

決めること

  • 2017.05.15 Monday
  • 02:07

 

 

こんにちは。

 

 

母の日でしたね。

実家に戻っていました。

家族で食卓を囲んで笑っている時間は、とても楽しい。

 

 

昔からこういう時間はあったけれど

今のほうがもっとたくさんある気がします。

周りが変わった?

いいえ、自分が変わった。

 

 

自分の中にある闇のエネルギーが

どんどん外に出ていった結果です。

 

 

そのプロセスは辛いですが、

エネルギーを循環させて外に出せば、

光が現れます。

 

 

今まで私の指針は、痛みや闇でした。

目の前にある痛みや闇に対処していくことが道しるべでした。

 

 

問題は明確で、できるだけ早く、解決策を探して、

あきらめずに、怖がらずに進むことが重要でした。

 

 

でも、今は、問題は不明確です。

どういう方向に進んでいいのかよくわかりません。

 

 

光の中から、もっと光のある方へいきたいという欲求に基づいて動くようにルールが変わったみたいです。

でも、光って何?闇を解決することはエマージェンシーな課題ですが、

光に従うって、やらなきゃいけないことなの?

うまく考えられません。

バカになってます。バカになってるなぁ、と思います。

昨日は実家にいてPCを触れませんでしたが、これを書こう!と

思いついたことももう全て忘れてしまいました。

 

 

でも、タロットのカードにもあるけど、愚者は決して悪いカードじゃないですよね。

何にも縛られず、自由で可能性を秘めている。

 

 

今、バカになりながら、

これまで意識にすらのぼらなかった

自分を縛っているものをジワジワと感じています。

 

 

 

自分の中に張り巡らされたこうすべき・ああすべきがよく見えてきます。

 

 

 

決断した、と思っても、すぐに覆されるような出来事が起きてきて、

自分の判断に自信が持てません。

 

 

 

もしかしたら、決断しようとしている内容が大きすぎるのかも。

人生を決めるような気持ちになっているのかも。

 

 

 

今、私に明らかなのは、自分の手には負えない自分がいること。

たとえば、光になることを恐れる自分や、

自分をどこかで少しだけ貶めたい自分がいること。

自分の足を引っ張る自分は、昔からどこか自分の中にいた。

そういう自分については随分考えてきました。

調子のいい時は、そんな自分の存在は忘れていますが、

いつでもすぐに顔を出す。

 

 

こういう自分を一気に捕まえることはできない。

一気に向きあうことはできない気がします。

こういう時は、小さなことから始めていったらいいのかも。

たとえば、今から寝ると決めるとか。笑。

 

 

 

小さな自分の決断をして、それを実行していけたら、

自分を信頼することができるのかも。

あるいは、自分をもっと理解することができるのかも。

 

 

自分の核心に近づくことって、怖いものですね。

大げさに言いたいわけじゃないんですけど、なんかね。

 

 

でも、こういう繰り返しでしか自分を信頼する術はないんでしょうね。

 

 

ハワイで、フィボナッチの先生のエリンが

「恐れと自己不信と、それを乗り越えて自分を信じることの繰り返しで愛に近づく」

というようなことを言っていたのを思い出します。

 

 

その繰り返しがヒーリングです。

ヒーラーって、勇気いるよね。

 

 

でも、昔、母に「そんなに自分を見つめすぎないで。

そんなに見つめたら、綺麗な点も汚いシミに見えてくるのよ」と言われたことも思い出します。

そんなに見つめすぎないことも時には大事かもしれません。

 

 

ね。すぐ判断がぐらつく。

そういう時期なんでしょう。

 

 

とりあえず、おやすみなさい。

 

 

 

仮想通貨と兄

  • 2017.05.12 Friday
  • 23:58

 

 

こんにちは。

 

 

今日は、兄が家に来ました。

音叉をやるはずが、仮想通貨の話に。

 

 

兄は、ゲーマー。

昔っからゲームばっかやってて、おかげで私は大のゲーム嫌い。

そして、前にも書いたけど兄は未来について考えるのが好き。

そんな兄は仮想通貨の投資をやってます。すごい兄らしい。

 

 

ちょっと前に私が投資しながら生きていけないだろうか、と書きましたが、

その頃、兄に「株どう?」って聞いたのです。

そうしたら、今は仮想通貨が10倍以上になった、と聞かされてびっくりしたのです。

で、今日聞いたらもっと上がっていると・・・・!

というわけで仮想通貨ってなんなのって話をレクチャーしてもらいました。

 

 

 

兄が仮想通貨を買ったのは2年前で、

当時は、ほとんど動きがなくて一時期忘れていたほどだったのに

ここに来て三菱UFJ銀行やSBI証券やDMMも

仮想通貨やるとかいい出して、だいぶ調子がいいそう。

 

 

 

兄に言われて、ああそっかと思ったのは、

仮想通貨だと国が関係ないので、そこが今の経済とは違う面白いところだなぁ、と。

 

 

ただ動きがすごく早いので、何がどう反映されるかわからないけど、

テロとかあると仮想通貨の値段は上がる、

反対にサーバーが止まったとかで一気に下がることもある。

最近は、ゲームと連動させて、このゲームの中だけで使える仮想通貨とか、

仮想通貨にもいろいろな特徴があるものが出てきていて、

その特徴ごとに人気があるそう。

そうなってくると株と似てくる感じかしら。

一方、数年前に1円とか0.6円とかで買った人が

100倍になって億とかいってるんだけど、

それって本当に換金できんの?って話もあるらしい。

 

 

「俺もまだ1回しか換金してないからね。本当に仮想だってこともあるからwww」

 

 

なんかこういう風に「証券会社が倒れたら、う”あ”あ"あ"〜〜〜〜〜‼ってなって終わりね」

とかいいながらも攻めるところがやっぱゲーマー気質なんだな、と思います。

私だったら早く利益確定したいわ。

 

 

とりあえず、私も兄に見てもらいながら、

いくつか口座を開きました。

証券所が倒れると終わりなので、

証券所もいろいろ、通貨もいろいろでリスク分散させました。

 

 

といっても、すぐには入金できないので、

兄がbitcoin1万円分くらいわけてくれて、

出入金の練習したりして。

 

 

仮想通貨ってアルファベットと数字が羅列した

アドレスが口座代わりになるのですが、

そのアドレスを間違えないために最初と最後の文字の確認は大事だよ、とか

必ず確認メールがとんできて、それをクリックしないとお金動かないから気をつけてね、とか。

あとは月曜なったら、ちゃんと銀行から出金入金する練習しとけよ〜とか。

兄がこの2年間の自分の失敗談を交えつつ、いろいろと話してくれました。

 

 

なんていうか、これまでお兄ちゃんって宇宙人みたいな変わり者で、

おバカさんだと思っていたけど、ごめんなさい。

もう2度とバカにしません、と妹は反省しました。

 

 

 

スピ的予言でも、

よく2018年くらいから経済が変わると言われていません?

仮想通貨どうなるのかしら?

経済はどう変わるのかしら?

貧困がなくなるといいですよね、本当。

 

 

とはいえ、仮想通貨全然わかりません。

ブロックチェーンとかね、そういうのを勉強しないとわからない。

もうちょっとわかってきたら続きを書くかもしれません。。。

 

 

今日は徒然でした。では!

 

 

 

 

LA LA LAND見ました 成功しない夢って

  • 2017.05.11 Thursday
  • 23:59

 

 

こんにちは。

 

 

LA LA LAND見てきました。

 

 

号泣でした。

 

 

この映画、号泣するものじゃないと思うんですけど、私は号泣でした。

(五行でいう金の要素が多いとよく泣くらしい)

 

 

美しくて、カラフルでhappy。

 

 

赤毛のアンを書いたモンゴメリの言葉だったでしょうか。

天才しか悲劇を書いてはいけない、と。

安易に悲劇を書いちゃいけないって意味ね。超賛成。

 

 

Happyを描けるって素晴らしいと思うの。

こういうHappyを描けるのが、アメリカの、ハリウッドの底力だと思う。

 

 

根性とか感動とかクライマックスって、人を魅了しやすいけど、

カラフルなhappyを歌とダンスと音楽にのせて描けるのって素晴らしい。

 

 

才能の爆発でした。

 

 

この物語は、女優になることを夢見る女の人と、

jazzのお店を開くことを夢見る男の人が出会う物語なのですが、

ストーリーよりも、2人の「まなざし」が重要です。

 

 

自分の人生だって、ストーリーにしたら平凡かもしれないけど、

断片を切り取ったら強烈な記憶ってたくさんある。

覚えている場面って、自分の体全部が目になったような、そういう瞬間じゃないですか。

スペシャルな瞬間だってあるし、切ないときも、必死なときもあるわけじゃないですか。

 

 

 

そういうものを抽出して描き出していて、happyなのに切ない。

これが生きるってことじゃないか、と思いました。

 

 

映画の中で、女優を目指す女の子がオーディションで語るシーンがあります。

自分がなぜ女優を目指すようになったのか。

同じように女優を目指していたおばがいたから。

伯母には、狂気があった。彼女は無限の空のようだった。

夢追い人は、傷ついているのだけど、彼らに乾杯をして。

明日何があるかわからないから、だから夢追い人は必要なの、というような。

(あーもっといい歌詞なんだけど、思い出せない)

 

 

これを見ながら、あー、私って、夢を見ているんだな、と思いました。

このブログを読んでくれている方には、私は十分夢見がちに見えるかもしれませんが

自分で夢を見ているという自覚はなかったんですw

夢よりももう少し現実的なことをやっていたつもりでした。

でも全然そんなことなくて、子供の頃に、夢を見ていたように、夢を見ているんだな、と思います。

 

 

 

その夢は、成功するかどうかで測られるのでしょうか?

成功しない夢って、失敗なのかな?

 

 

成功しなかったたくさんの夢追い人たちの人生の意味は?

私がこのまま特に成功らしい成功もせず、平々凡々に生きていても、

今の生活の中で感じる喜びと不安と幸福があって、

それがあと50年続いたとしても悪くない。

全然悪くない。

 

 

女優だって、目指さなくても、スカウトされて、

いつのまにか女優になった人もたくさんいるでしょう。

それは成功なの?

 

 

キラキラしていることが成功なの?

なんなんだろう?と考えていて、

やっぱり、自分を生きることが成功なのだと思いました。

 

 

自分の思うことを自分で決めてやっていく。

自分であることを現実の生活や人間関係の中でやっていくって

結構大変だもんね。

慣れたら簡単なのかもしれないけど、

そうじゃない風にこれまで来たからさ。

道を変えていくのは地味な力が必要です。

(まぁ、これが自分かもと思って、あ、勘違いだったっていう繰り返しの道のりも長いけどさ

 今だって勘違いの道の途中なのかもしれないけどさ)

 

 

 

自分の内側が整理されて、それが外側の環境と調和していくことは幸福だと思います。

自分の内側を表現していく延長に外側があるわけで、

その内と外のつながりが大事。

それがなくて、外側からもたらされる評価や成功はある意味試練かも。

 

 

 

そしてそして、映画の最後、2人はそれぞれ成功するのですが、

ラストが切ない。

切ないラストはいいのだけど、

この映画の可愛いところは、2人がhappyなストーリーを走馬灯のように想像するところ。

早回しでhappyバージョンのストーリーが展開されるの。

 

 

そういう風に「もしもあの時」と思うのが人間だよね。

それがとても人間らしくて、泣いた泣いた。

 

 

人間の持つ希望に泣いてしまう。

 

 

でも、「もしも」とは別に現実はあるわけで、

その現実を受け入れるのも人間。

 

 

現実を受け入れる力と、

現実を変えるため夢のために傷ついても立ち上がっていく力。

 

 

この両方ともあるのが人間なんだよね。

 

 

この両方が描いてあって、

生きることの魅力がビビッドに伝わってきて、泣けました。

 

 

生きるってことは、基本的にとても感動的なことなんだろうなと思います。

地球に生まれて人間やりたいって魂がきっと宇宙では列をなしているんだろうな、と思います。

 

 

ヒルズでは今日が上映最後だったのですが、もう一度大きな画面で見たいなぁと思う映画でした。

 

 

 

では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

占い王子 與儀先生@沖縄の2周年お祝い

  • 2017.05.11 Thursday
  • 01:36

 

こんにちは。

 

 

大大大大大大大ッ好きな海外ドラマSUITSのシーズン5がhuluで配信始まりました。

やばいです。

 

 

8日は平井先生の施術会で、先生に上顎を広げてもらったら、顎が変わりました。

大きい。すごいわ。口もあくようになったわ。すごいわ。

私もとうとう顔のマッサージやりながら、いいよっていう人には、

口の中に手をいれていこうかと思います。

(透明手袋を買わなきゃ〜〜。

 平井先生に直そうとしないでまず触って知ってとアドバイスいただきました)

 

 

 

本題です。

先日、平井先生のソウルメイト與儀先生の開業2周年のお祝いに顔をだしてきました。

 

 

(写真は平井先生のFBからお借りしました。でも、撮ったのは私〜♫

 左:平井先生 右:與儀先生です)

 

 

與儀先生とは、平井先生が整体イベントの時に

「與儀くんも一緒にやりたい」とおっしゃってお会いしました。

でも、場所とオペレーションの都合で合同イベントは一度だけだったのですが、

その際に手相と顔相を見てもらいました。

先日のPEEK-A-BOOで1年振りくらいにご一緒した際、

待ち時間にもう一度手相と顔相を見てもらいました。

手相とかいってますけど、霊感というかなんというかリーディングですね。

 

 

與儀さんは、目がすごい透明です。

クリーンなエネルギーを持ってらっしゃる。それがすごい。

この透明さは、ヤングなせいもあるのかしら?

手相を見ているときは、もっと目が透明になる。

俗世にまみれているこちらが恥ずかしくなりますぜ・・・

 

 

なんでも平井先生いきつけの神社?の方に

今後護摩焚きを教えてあげると言われたそうです。

護摩焚きを教えるのは、宗教家に続いて2人目だそうですけど、

なんかわかる。平井先生に可愛がられているのもそうですけど、

人に可愛がられるだけのピュアさをお持ちです。

 

 

最初のときよりもぐっと進化されていて、

引っ越しのこととか、仕事や環境の整理のこととか腑に落ちました。

 

 

占いって、腑に落ちることが大事ですよね〜。

自分のことをふと客観的に見れて、

それでいて「たしかにそうだなぁ」と思うというか。

 

 

背中を押してくれたり、新しい視点をくれたり。

まぁ、與儀さんって、優しいエネルギーをお持ちなので、良いです。

 

 

というわけでご紹介。

http://yogi-jun.com

30分2000円って、驚異の安さ。

 

 

 

與儀さんは沖縄の方ですが、

ちょくちょく平井先生と一緒に東京にいらしているので、

興味がある方はよければ・・・

 

 

 

FBでも紹介したら、中高の友人が沖縄旅行の際に

見てもらったそう。しかも2回も。世間は狭いです。

そういうつながりって嬉しいですね。

 

 

 

あ、そうそう。

私、與儀さんをお招きして、手相の見方を聞く会を5000円位で

どこかのカフェで開こうかと思っています。

個別に鑑定してもらいながら教えていただくことになるので最大6名なのですが。

興味があるという方がいらしたら、平日昼とか土日がいいとか日程希望と一緒に

コメントかメールかいただけませんでしょうか?

4名前後いらっしゃりそうでしたら、7月あたりに本当に実現させようかなぁと思っています。

(っていうのは、全然スピに関心のないハチニゲメンバーが手相見てほしいって言ってたんで、

 需要があるのかなぁと思って、こないだ與儀さんに話してみたら快諾してくださったのです。

 それより平井先生が乗り気で、ぜひやんなさい!というところに愛を感じました笑。)

 

 

 

ではではm(_ _)m

 

 

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